カタログの平均値ではなく、あなたの家の使用量で試算します。 検針票の数字を入れると、年間の発電量・電気代の削減額・売電収入・回収年数までが出ます。 全国の日射量データと大手電力10社の料金プランに対応。計算はブラウザの中だけで完結し、 入力した内容が外部に送信されることはありません。
無料 / 登録なし / 所要 約5分
屋根の向きと容量、毎月の検針票から年間の収支を試算します。パネルの出力保証にもとづく最長30年の推移、ローン返済との比較、停電時に使える電気量まで確認できます。
試算結果を読み込むと、専門用語を使わない説明資料になります。「結局いくら得なのか」「停電したらどうなるのか」を、調べていない家族にそのまま見せられる形に。印刷にも対応。
太陽光4.18kW+V2H(蓄電池なし)の発電・消費・売買電を日次で記録し、毎月更新しています。カタログ値ではなく、実際に住んでいる家の数字です。
個別の公開日は記録しておらず、まとめて記載しています。以降の更新は日付ごとに残していきます。
売電単価が下がった今なぜ自家消費が重要か。1kWhの価値の差を実データで解説します。
時間帯別プランの仕組みと、太陽光・蓄電池がある家での選び方を具体的に解説。
家庭用蓄電池とV2Hの違いを、容量・効率・停電時の使い勝手から比較します。
変換回数・効率・費用・後付け可否から徹底比較。効率差は年間いくらになるのか。
症状の切り分けから原因判明までの実録。導入直後に確認すべきことをまとめました。
往復効率65%の実測、良かった点・期待外れの点を、我が家の実運用から共有。
国と自治体の併用可否、待つあいだの機会損失、受給後の制約まで実際の判断過程を公開。
見積書で必ず確認すべき7つのポイントを、実際の見積もり比較例で解説します。
「効率が高い=発電量が多い」の誤解と、保証・屋根との相性など本当に見るべき5点。
4.95kW×2台という実際の構成を例に、2台にする理由とモジュール式蓄電池の強みを解説。
実際に太陽光とV2Hを導入して暮らしている立場から、カタログの数字ではなく 「自分の家の検針票を入れたらどうなるか」を確かめられる場所をつくっています。 販売店や特定メーカーとの資本関係はありません。
ツールの計算はすべてブラウザ内で完結し、入力内容がサーバーに送られることはありません。 発電量は全国の日射量データと屋根の方位・勾配から算出し、電気代は大手電力10社の料金プランをもとに計算しています。 計算の前提は使い方ガイドに、 運営者については運営者情報に書いてあります。
今後、太陽光の増設(計13.00kW)と蓄電池14.3kWh (初期実効13.4kWh)の導入を予定しています。 増設の前後で何がどう変わったかも、そのまま公開します。